stone&glass

2010年8月10日 (火)

二つ目の水晶クラスター

私、いつもつけてる天然石のブレスレットがあるんですけど、それは4年くらい前に作っていただいたものなんです。

その方はお友達の知り合いなんですけど、面識はなくて、メールでやりとりしただけなのに、こちらの体の状態がビシバシわかっちゃうみたいで、びっくりしたんですよね~。coldsweats01

このブレスレットをつけていると、何だか不思議と人に恵まれるみたいで、病気のときもいい先生にめぐりあえたし、どこへ行ってもいい方にめぐりあえる気がします。

このブレスレットをつくるとき、一つだけお願い事ができるんですが、あのころの私は体調がよくなかったので、お願い事は別でしたが、実は体調のほうも含めてつくっていただいたものなんです。

本当は、そろそろ作りかえてもらわないといけないのかもしれませんw

もう、あのころとは状況も大分変わってるし、オーラも違うだろうしなあ~。

私の鍼の先生にも紹介して、先生もその方に作っていただいているんですが、治療家の方はかなり悪い気を受けますので、よく切れちゃうみたいですね。

先生のは、私のなんかより数倍大きな、紫の石でした。

で、そのブレスレットの悪い気を浄化するのに、水晶クラスターを利用しています。

以前、一つ買ったんですけど、同じお店でまたよさそうなのがあったので、もう一つ追加しました。

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2009年12月24日 (木)

私のガラスコレクション

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2007年5月29日 (火)

水晶クラスター

5月26日(土)、買い物に出かけました。特に目的があったわけでもないのですが、よく行くショッピングビルに、石のお店があるんです。

そこで、見るともなしに見ていたら、水晶クラスターが並んでいるではありませんか。

実は、Sさんに作っていただいたブレスレットを浄化するのに、水晶クラスターが欲しいなあと思っていたんですが、思うようなのがなかなか見つからなかったんです。

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2006年7月31日 (月)

スワロのフクロウ&ストーンマーケット

私のガラス好きを知っているYちゃんは、誕生日にガラス小物をプレゼントしてくれます。

ことしはスワロフスキーのもので、これがとってもキレイなんですよ~(^.^)

本当は、上から照明が当たるショーケースに入れるのが一番きれいに見えるのですが、

うちにはそんなものはないので(笑)、今は無印の透明なケースに入れています。

きょうは、そこから出して撮影。

目がグリーンに輝いています。知恵の象徴、フクロウさんです~

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本当はもっとキラキラしているんですが、技術が伴わず、すみませんです~(^_^;)

同じショーケースに、こんなものも入れています。

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これは黄水晶だったかな?名前は忘れてしまいましたが、水晶の一種だったと思います。

後ろにあるのも、そんな類だったと思います。

STONE MARKETというお店で買いました。

ここは、いろいろな石の原石から加工したアクセサリーまで売っています。

行くと何かしら買ってしまう、私にとってはアブナイ店です(*^_^*)

全国にあるようですが、青山にもあります。私はそこで買いました。

4月の誕生石といえばダイヤモンドですが、ここのお店のカードの裏には「誕生守護石」というのがあって、それには4月は水晶と書いてあります。

あらびっくり。私、水晶って好きなんですよね~(4月生まれだからか?)

ちなみに、誕生守護石は以下のとおりです。

1月:ガーネット    血行をよくする

2月:アメジスト    恋愛に効果

3月:アクアマリン   幸せな結婚へと導く

4月:水晶       潜在能力を引き出す

5月:アベンチュリン  精神の安定

6月:シトリン      ストレスを癒す

7月:インカローズ   未来の幸運を呼ぶ

8月:カーネリアン   仕事の成功へと導く

9月:ラピスラズリ    幸運の守り石

10月:ローズクオーツ   女性の美と健康

11月:トパーズ      心と身体の健康を保つ

12月:ターコイズ(トルコ石) やる気をつける

身につけていると、ご加護があるかも~(*^_^*)

2006年7月26日 (水)

香水物語3

最近、すっかり昼夜が逆転していて、夜になると目がさえる~

いけません。

と言いつつ、ブログ書いております。(^_^;)

今回まず御紹介するのは、ロシャスのアルシミー。ちょっとカボチャっぽい瓶にひかれて買いました。

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こういうのに弱くてねえ~(^.^)

なので、香りがどんなのだかは、忘れちゃいました。甘い香りだったかな。

それから、これも瓶がかわいいんですよね、ヴァン・クリーフ&アーペルの「ミス・アーペル」。

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四葉のクローバーがついてます。これは妹が買ったのですが、瓶をもらいました♪

それから、すっかり色が変わってしまいましたが、これも好きな瓶のひとつ。ディオールの「デューン」です。

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ロッテに栗のチョコって昔ありませんでした?これ、香りが、私のイメージでは、ちょっとイガイガがのどに引っかかる感じの香りなんです・・・・(よくわかりませんね(^_^;))

砂って意味の名前だから、ちょっとそういう渇いた感じのイメージがあります。

それから・・・・去年のお誕生日だったかな、妹がくれたのが、これ。

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サンローランの「シネマ」という香水です。日本未発売らしい。

金色の文字でいろいろ書いてあるんですよ~

見えるかな?Cimg0177 

クリックしてね。↑

本日はこれまで~

次回の香水物語(未定)に続く♪

2006年7月 9日 (日)

香水瓶

先日、下北沢の家具屋さんRegaloで、香水瓶を見つけてしまいました。

下北沢は雑貨屋さんが多いのですが、レガロはその中でも結構好きです。

すりガラスとスチールでできたパソコンデスクもここで買いました(^.^)

家具意外に雑貨もちょっと置いてあって、イタリア直輸入とか、そういうものもあったんですが、目についたのがこれ。Cimg0182

 

 

 

 

  

   

  

 

 

 

 最初、ペーパーウェイトかと思ったんです。

でも、お店の人に聞いたら、ちゃんとした香水瓶なんですって。

ほんのちょっとしか入らないみたい。

ほかにも2種類の形があって、どれも好きで迷いましたが、一番シンプルなのにしました。

安かったので全部買い占めたかったんですが、その日はいろいろ買い物をしたので、頑張って思いとどまりました(笑)

こういう、無色透明でシンプルなガラスものは、本当に好きです~

レガロでは、イタリアはムラノ島で作られた、切子のような模様が入った真っ赤な香水瓶も売っていましたが、そちらはン万円でした(^_^;)

そういうのも憧れだけど、割れたときにあきらめのつかないものは、分不相応ということにして、眺めるだけと決めています。

やっぱり、あと2種類買えばよかったかなァ。。。。。

2006年6月23日 (金)

香水物語2

妹は昔、香水評論家の平田幸子さんの講座に通っていたことがあります。嗅覚がするどいんですよ。
大嫌いなキュウリが入っていた容器がわかるぐらい(^^;)

今は香水とは関係ない仕事をしていますが、大学の卒業旅行でギリシャとエジプトに旅行したときは、練り香水ときれいな香水瓶を買ってきてくれました。それがこの写真です。

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練り香水は、オピウムという名前です。エジプトっぽい模様入り。

 

 妹はレイジー・スーザンの「アントニアズ・フラワーズ」が好きで、お誕生日にあげました。

これもフローラル系で、私も大好きな香り。いつ嗅いでも、いい香りだなあと思います。

 私自身は、もうずっとブルガリの「オ・パフメ・オー・テ・ヴェール」を使っています。これはグリーンティーがベースで、男女兼用の香り。

コロンだからすぐ飛んじゃうけど、時折ふっと香るし、周りに迷惑にならないので、気に入っています。瓶ももちろん好き。癒し系ですね。

おっきいのからちっちゃいのまで、とりそろえてみました。(笑)

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 真ん中にあるのは、コロンでなくてオーデパルファムなので、瓶の形が違います。

  

 ブルガリでは、お茶をベースにしたオ・パフメシリーズと、ブルガリ・プールファム、ブルガリ・ブルーなんかのデザインが好きです。割とシンプルですね。

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この二つは、どちらも母にあげて、後で瓶をもらいました。

プールファムは母の香りというぐらい、私の中では定着していますが、父はあまり香水が好きでないので、父と出かけるときは、私と同じグリーンティーの方を使うらしい。これだと一緒に車に乗っても文句が出ないんだって。(^.^)

最新の紅茶の香りが「オ・パフメ・オー・テ・ルージュ」です。少し濃厚な香りなんですが、瓶がかなり気に入りまして。(^^;) 妹が誕生日にプレゼントしてくれました。

が、ただいま母が中身を使っているので、うちにありません(笑)

画像がなくてごめんなさい。

最近は、おお!という瓶が少ないですね~

資生堂のバラの香りの香水が出ると雑誌で見て、よさげだったのでデパートに走ったんですが、実物を見たら思いのほか安っぽい感じがして、買うのをやめたりとか。(笑)

香りが欲しいわけじゃないから、こうなっちゃうわけです。

新しいのが出るとチェックしに行くんですけど、今欲しいものはありませんね~。
ま、お財布のためには、その方がよいのかもしれません。(^^;)

おまけ。チビうさと並ぶと、大きさがわかるかな~?これは一番小さい瓶です。

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2006年6月22日 (木)

香水物語1

ガラスといえば、香水瓶も好きですね~

私のファースト香水は、勤め始めてすぐに母からもらった、ゲランの「ミツコ」でした。

今思えば、シプレー系のかなりオトナな香水で、20代の娘っこには全然似合わない香りでしたが、母は「ミツコ」のイメージが好きだったみたい。
ミツコのモデルと言われる、ヨーロッパで黒い瞳の伯爵夫人と呼ばれたクーデンホーフ・ミツコさんみたいになってほしかったんでしょうか(^^;)→無理やて

その後、初めて自分で買ったのは、ニナ・リッチの「レール・デュ・タン」だったと思います。

ハトが2羽飛んでいる形をかたどった瓶で有名ですね。香りは花束というか、フローラル系で、ガーデニア(西洋クチナシ)が一番強く香ると思いますが、これは香りが好きで選びました。
クチナシの香りが好きなんです。日本のクチナシとはちょっと違うかもしれないけど。

シャネルにそのものずばり「ガーデニア」という名前の香水があるんですが、こちらはちょっと強すぎる気がして、余り好きになれず、買いませんでした。

シャネルの香水瓶は、ほとんど同じデザインで、ラベルが違うだけですが、あれはあれで、とても美しいデザインだと思います。化粧品なんかも、無駄のないデザインですよね。

バブル時代は、よく電車でディオールの「プワゾン」をつけている人がいました。あれ、狭い場所で嗅ぐとほんっとにクラクラしますけど、(^_^.)さりげなく香ってくると、とてもよい香りなんです。いつの間にか魅了されてしまう、「毒」という意味がわかるような。

香水瓶のミニチュアを集めていたので、ちびプワゾンも持っています。今ある白いのではなくて、クラシックな紫の瓶の方です。こっちの方が毒っていうイメージに合っていますよね。これは4センチくらいの大きさです。

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ゲランやディオールといったフランスのブランドは、やはり瓶がすばらしいです。香水の歴史が違うからでしょうか。どれも素敵です~(*^_^*)

日本のでいいなと思ったのは、イッセイ・ミヤケの「オード・イッセイ」かな。瓶も素敵だし、香りも本当にみずみずしい感じです。これはもうかなり古いので、色が変わっちゃってますけど、捨てられなくて、そのままとってあります。

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(その2に続く)

2006年6月20日 (火)

ブルーダイヤ

ブルーダイヤ

きのうは早く帰れたので、銀座でぶらぶら。明るいうちに帰れるのって幸せ〜(^o^) アクセサリー屋を冷やかしていたら、大きなダイヤモンドが!それがこの写真です。もちろん、本物じゃないよ〜。ガラスのペーパーウェイトらしい。他に無色透明とピンクがありましたが、ブルーダイヤ(笑)に惹かれて即買い。ディスプレイかと思ったら、値段がついていました。千円だ、うーん、安い!

私は、ガラスや水晶なんかの石が大好きなのです。もちろん、バカラやラリックなんかのハイブランドもいいけど、雑貨屋で売っているビー玉なんかも好き。ペーパーウェイトはガラスの塊だから、サイコーです。(笑) 北海道に旅行した時も、小樽の北一硝子に寄って、長い間買い物をしました。幸せだった〜。

子供の頃からそうなので、友達が旅行に行くと、ガラス細工をお土産にくれたりして、ずいぶんたまりました。 どういうものがアンテナに引っかかってくるかというのは、なかなか説明が難しいですが、スワロフスキーみたいに文句なく美しいものはもちろん、でも、素朴なものもいいんですよ〜。

白い医療ケースがコレクションの保管場所で、地震があると、まずそれを押さえに行きます。(^^ゞ大地震が来たら、一巻の終わりだなあ〜。 香水も、瓶に惹かれて買ったものがたくさんあります。でも使わないの。(^^ゞ それらもおいおい御紹介しますね〜♪

パソコン買ったばかりなのに、時々無線LANにつながらないことがあり、きょうは携帯から投稿しました。何でやねん、東芝コスミオ。(なぜか関西弁)